2006年12月14日

メンテナンス


79adac5b.jpg「革」といえば「ミンクオイル」という位にスタンダードなのだが、革ツナギの場合使用目的の特異度もあり多少の注意が必要だ”
一般的に「革製品=一生モノ」というイメージが強い様だがRacingSuitと名の付く革ツナギであるから他の革製品と同じという訳にはいかない訳である。
「何故?」革ツナギはファッションアイテムでも防寒服でも無く体を守るアイテムなのだ!
故に、転倒時に「革」の特性を生かして滑ってもらい増してや破れてもらっては困るのである。
仕事柄リペア等で預かる事が良くあるのだが、「大事に」手入れをしている革ツナギほど(>_<)なのである。
おそらく「ミンクオイル」で手入れしているのだと思うが簡単に言えば「塗り過ぎ」なのである。
もちろん「革」にとって油分は重要なのだが「必要以上」は特に革ツナギ重要な機能を損なうのである。
想像頂ければ分かると思うが「塗り過ぎ=ベタベタ」そう”滑りが悪くなりグリップしてしまうのである。
また、適度なメンテナンスを行っていれば革の部分は相当年の耐久性はあるのだが革ツナギの中で一生モノに成り得ない所は「糸」なのである。
糸の劣化があっても他の革製品であれば十分なのであるが革ツナギの場合「転倒」という「衝撃」加わる訳である。
強度の高いKEVLAR糸をもってしても疑問が残る次第である。
さて、話をメンテナンスに戻すとして「ミンクオイル」に使い方だが、まず濡れた場合以外極力塗らず、濡れてしまった場合のみ使用する。
使用する場合は革ツナギ本体に直接塗る事は避けてウエス等に少しだけ付け出来るだけ軽く塗る事が大事である。
また、汚れ等に対しては固く絞ったウエスで水拭きが基本で、その後軽くミンクオイル。
汚れがヒドイ場合・カビ等は「革クリーナー(Photo)」が色々使った中でなかなかお勧めである!
また、ブラックマーク(タイヤ)等には消しゴムが以外に有効である。
雨の転倒時のメンテナンスについては次回にとしておこう(^^)
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2006年12月05日

モトライダーForce


cb1a9053.jpg近頃、モタードづいているPRIDE1であるが、これも時代の流れなのであろう!?
さて、そのモタードをクローズアップした雑誌「モトライダーForce」1月号(今月発売)に我がPRIDE1Rider「シブケン」こと渋井選手が特集されている!!
付属DVDでは、ダートトラック出身らしい走りを披露している。(もちろんPRIDE1モタードSuitにも注目だ!^^)
まさにドリフトKINGと呼ぶに相応しい走りである。
興味のある方は是非書店にて!
現在モタードレースにおいては「革つなぎ」「モトクロスウエア」が混在しているが、彼等の様なドリフトを見れば「革つなぎ」の必要性を物語っている様に思う次第である。※:革つなぎの必要性

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2006年12月04日

Jeff Ward


7dfa610a.jpg■MOTO1 GAMES レポート
昨日まで、AMAチャンピオンTeam「Team Troy Lee Designs(※)」を迎え東京お台場にて開催された「MOTO1 GAMES」
初日のナイトレースでは全日本勢を圧倒!しかし昨日は全日本チャンピオンが2位に食い込み意地を見せた。(2日連続の優勝を飾った“Mr.Jeff Ward”の走りは圧巻である。)
レースはエキシビジョンとはいえ白熱の展開で大いに盛り上がった!
d3f8abba.jpg我がPRIDE1Riderは「SuperTarmac Final」に参戦、2位と健闘した。
このイベントが近年盛り上がっているスーパーモタード「MOTO1全日本選手権」から世界に羽ばたくスター出現のプレリュードである事を祈る次第である!
※:Mr.Jeff Ward・Mr.Cassidy Anderson・Mr.Chris Fillmore
TopPhoto提供:Studio 01

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2006年11月21日

革ツナギ・オーダーと吊し(既製品)


一品モノと量産品となる訳だが、革ツナギの場合他の用品(洋服等)と違って価格差が少ない様に思う。しかも「身を守る」という機能が付いている!
時に時速300KmOverでの転倒もあり得るコース上での最後の砦という訳である。
それにしては「安い!」とお考え頂けないモノだろうか(^^;)
タイトル=>>「何処が違う」を極論から言えば「吊し」は出来上がっているツナギにユーザーさんが合わせる、「オーダー」はその名の通りユーザーさんにツナギを合わせるという事になる。
当然「身を守る」が革ツナギの最たる所でこの差は大きな意義を持つ。
「窮屈」は走りを拘束し、必要以上の「ゆるみ」は転倒時のパッド類のズレを呼び、空気抵抗を大きくする。
さて、オーダーの場合、デザイン・カラー・logoネーム等が自由に選べる特典もある。
logoネーム等に関しては「吊し」でも可能であるが、既に形になっている状態に対しての作業であるから限界はある。
想像して頂ければお分かりと思うが文字1つ縫いつけるにも製品(ツナギ)を抱えてその文字をミシンが1周しなければならない。
オーダーの場合は製作途中のパーツの段階で作業する故、細かい加工が可能になりユーザーさんの希望に添う事が出来る。
当然、価格は数万円変わってくるので運良く「吊し」が合う方はお買い得である。
また、メーカーによっては吊しとオーダーの中間の「イージーオーダー(※)」を用意している所もある。
これは有る程度オーダーに近い事は出来るのでコストパフォーマンスを考えるとお勧めだ!但しほとんどの場合吊しを試着出来る事が前提である。
「吊し」に関してこの業界にいて一つ疑問?なのだが各メーカーのサイズグレーディングが異なる事だ!
同じ「L」表示でも1サイズ以上違う場合があるのでサイズ表示に惑わされず試着して頂きたいものだ。
おそらくこれは革ツナギの特性の「体にフィット」「動きやすさ」「革製」を融合させる開発過程に置いて各メーカーの「余裕(ゆとり)」の取り方の違いにより生まれてしまったモノだと考えられる。
また、当時ストレッチ素材等が存在せず全て「革」で作られていた事もその幅を大きくした要因になるかと思う。
いずれにしても革ツナギは「無いとサーキットを走れないからとりあえず」では無く「身を守る重要なアイテム」としてお考え頂きたいと切に願う次第だ。
※:吊しのデザイン・サイズを基本に多少のAdjustを行い併せてカラー等の変更も出来る別注ツナギ

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2006年11月13日

PRIDE 1 Rider #5 Tommy


cd87647e.jpg“我が”PRIDE1ライダーの#5Tommy(※)のストリーミングmovie(Moto1allstars vol.6 in Motegi)が紹介されている!
Super Motard(※2)の臨場感が伝わってくるなかなかの仕上がりに是非のアクセス(要PC Access)宜しくである(^^)

☆movie提供:マスヤンドットコム
※:Tommy's BLOG
※2:Moto1BLOG

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2006年11月10日

何で革ツナギなの?


KEVLAR・Nomex・ゴアテックス等の最先端の素材が主流の昨今、Racing Siteだけは未だに革製なのであろう?
これまで「革」以外の素材が無かった訳ではない。
10年以上前になるが、「革より軽くて丈夫」のキャッチコピーでケブラー(KEVLAR)製RacingSuitがリリースされ一時普及したが、WGP(現MOTOGP)の方で禁止になり結局革ツナギにという経緯があった。
では何故禁止になったのかという事だが、決して破れた訳ではない。
何故かヤケドする選手が多くなったのだ。そしてそれが「ケブラー素材」によるモノだと結論が出たとの事。
ここで「革である必要性」がハッキリしてくる事になる。
どういう事かというと、ライダーは転倒すればマシンと離れ路面に接する!当然の事ながら尋常ではない速度で路面を滑走していく訳だ”
その滑走している時に「革」は体を守るために自らある仕事をしてくれているというのである。
“自ら”というのは滑走時「革」は路面に擦れて削れるのだが、その削れた「繊維」が摩擦によって生まれる「熱」をなんと放熱しているのだという!
まさに天然素材ならではのなせる技なのだ!!
対照に「ケブラー」は「革より丈夫な」というコピー通りに強い訳で繊維が「削れない」=「耐熱」という構図でライダーの体に熱を伝えてしまっていたのだ(>_<)
なるほど!革である必要がここに成り立ち、改めて自然界のパワーを感じる次第である(^^)
今後、様々な素材が生まれるであろうがいつの日か「革」に匹敵する素材を人工的に作れるのか人間のパワーに期待したいモノである。
さて、ツーリングユースの諸君も「革ツナギは高い・面倒」「革パンツで十分」「ライダースの方が着やすい」等と言わず、体を守る重要なアイテムの一つであるのだから是非革ツナギの重要性を再確認して欲しいモノである。
※:現在「ケブラー」は素材の特性を活かし「伸縮ニット」「軽量生地」と形を変え路面に触れにくい部分に採用され、運動性の向上・軽量化等に貢献している。

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2006年11月01日

ケブラー(KEVLAR)ステッチ


580b300e.gifKEVLARの原料である「アラミド繊維」は、1960年代に空軍パイロットの命を守るために開発されたと
いわれるスーパー繊維である。
以来、素材の資質の高さから、様々な加工技術によって多くの最先端素材として活躍している!
例:ブレーキパッド・クラッチ板・ガスケット・タイヤ等、最近では光ファイバーケーブルにも使われているという。
KEVLARはパラフェニレンジアミンとテレフタル酸の重合によって、分子構造が剛直で直鎖状の骨格を持つために鋼鉄の5倍の引っ張り強度を持ち、耐熱(分解温度 約500℃)・耐摩擦性も高い.
※F1ドライバーSuitでも使用されるノーメックスR(NomexR)もアラミド繊維類を布地に加工したものである。

さて、素材の説明が長くなってしまってm(__)m
PRIDE1 SuitではKEVLAR製の糸をステッチとして使用している。
素材説明で書いた通りに何しろ強い!!
何故なら、当方他メーカーでも修理を受けている経緯からPRIDE1 Suitと他メーカーで
のステッチ切れの差が著しく違うのである。
ポリエステル糸も引っ張り強度はある程度強いとは言え、耐熱・対摩擦性は弱い
※:耐熱・対摩擦性が強いといわれるボンド糸も試してみたが及ぶものではなかた。
但し、強いからといって全ての縫製をKEVLER糸では駄目なのである!
何事も「適材適所」という事だ!(詳細は企業秘密につき悪しからずf^^;)
また、紫外線に弱いという一説があるが10年選手でも全くと言って良い程問題がない(^^)v
しかしながらとてもコストが高く、よく使われているポリエステル糸の約9倍である(>_<)
そんな理由からか、素材としてはピカイチであるが既製品での使用は皆無である。
※オーダーメーカーの多くはKEVLAR糸を使用している様である。
この様に書いてしまうとオーダーSuitの良さが見えてきてしまうが「転倒」→「修理」が避けられないレーサー諸君には修理コスト(ステッチ1本/1,000円程)に関ることなのでレース予算を踏まえチョイスして欲しいものである。
ツーリングユースは予算に応じてという事だろうか!?

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2006年10月20日

ブーツアウターSuit


4db5426d.jpg近年、ロッシの影響かSuitの裾をブーツの外に出るタイプの「ブーツアウター」の要望が多い様に思う。
確かに足は長く見えなかなか格好が良いのだがデメリットもある。
通常Racingブーツはご存じの様にスネ・クルブシ・カカトへ樹脂製のプロテクターを装備している。
それを覆い隠しスムーズなステップワークをするにはそれなりの余裕が必要になる。
そしてその余裕が転当時どうしてもSuitのダメージを大きくしてしまう。
また、その余裕がスライダーベースのブレを招く場合もある。
※:もちろんオーダーSuitであれば使用するブーツに合わせて最大限のフィット感を得る事は出来る。
※2ロッシが愛用する「ダイネーゼ」ではそれ専用のハーフブーツを用意し、ふくらはぎにフィットしながらブーツアウターを実現している。(作り手としては一種のジェラシーを感じる次第^^;)
特にレースで使用する場合等は「修理コスト」も考えなければならなくなる。
転当時、通常であればブーツに傷が付く程度なのに対してアウターの場合、路面とブーツのプロテクターに挟まれる訳であるから破れる事もしばしばである。
もちろんブーツがあるので怪我にはつながらないとしても、車検の装備チェックが通らないという事になる。
まぁ長年inブーツが主流な訳があるという事である。
その反面、ツーリングの場合「もしもの場合のSuit」である事を考えればスタイルもよく見えるアウターブーツがお勧めの様に思う次第だ。
やはり「海外ブランド」でも書いた様に「用途に応じてチョイス」という事になる訳である(^^)
※PhotoはPRIDE1 Rider“SHIBUKEN
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2006年10月10日

海外ブランド 2

海外ブランドSuitの追記を少々”

日本ブランドとの大きな違いは言い換えてみればまさに「文化の違い」であるという事である。
日本では転倒してツナギが破れたりすると「どこ何処のツナギは破れる!!」となり壊れる事を嫌うのに対してヨーロッパ等はあくまで体を守るアイテムの一つで破れようが、その時体を守れればOK(そもそもの存在意義はまさにその通り!?)なのである。※MOTO GPを見ていても転倒後破れているシーンを目撃する事はご存じかと(^^)
そこで、 前回の「用途に応じてチョイス」を説明したいと思う。
■これからレースを始める方→イヤでも転倒する訳なので耐久性のある日本ブランド
※但し、廉価なモノは革の質を落としているケースが多く見受けられるのでご注意を!
■ツーリング中心で「もしもの場合」という方→軽い作りの海外ブランド
※但し、ワンピースは立体裁断がキツイので2ピースがベター
■本格的なレースの方→予算が許すのであればカテゴリーに合わせられる(強度を保ちながらの軽量化もOK等)オーダースーツがベターであるが、既製品を選ぶ場合「修理体制」の充実した日本ブランドが良いかと思う次第。
また、マメなメンテナンスを費用含めて考えるのであれば「軽量化」につながる海外ブランドもベター”
※海外ブランドは修理体制のない所もあるのでご注意を!

当方、他メーカー修理・サイズ修正等も承っていますので困った時はご相談下さい>>[Contact Us]

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2006年10月01日

海外ブランド

近年、多くの海外ブランドが販売される様になってきて、国際色豊になったモノである。
デザイン的にもインパクトがありディスプレーの感じも「Racingパターン」といった感じで、ライバルでありながら、なかなか格好が良い様に思う。
しかし、作り的な部分などあまり変わらずに見えると思うが、この部分は職人から見ると実は「似て非なるモノ」なのである!!
では、「何処がどう違うの?」という事で「これからSuitを」と考えている方に参考になればと思う次第である。
------------------------------
■革の厚さ
海外ブランド 1.2mm〜1.4mm
日本ブランド 1.4mm〜1.6mm
※これは革を鞣す(なめす)時に日本では柔らかくするためにWhail oil(鯨油)を使うのに対してヨーロッパ等は法律で禁止されているために使えない(捕鯨反対なのだから当然”)との事、故に薄くするしか無いのである。
■サイズ及びパターン形状
海外ブランド:フィット感を重視でキツイ立体裁断
日本ブランド:若干ルーズフィットでの立体裁断
※日本は「大は小を兼ねる」的な発想が強く、窮屈感を「キツイ」と感じてしまう為にある程度の「ルーズさ」を考慮してサイズグレーディングしてあるのである。
海外は薄い革を使っている事からフィットさせる事が可能になるため無駄を省いて小さめに作る訳である。また、シーリング(ジャバラ状部分)を多用出来るのも薄い革が故である。
■重さ
海外ブランド:とても軽い
日本ブランド:軽いとは言い難い
※強度的には当然日本ブランドが丈夫である。
------------------------------
以上、海外ブランドが「駄目」といっている訳では無く、用途に応じてチョイスする事が大事という事でなので誤解の無い様に。
>>海外ブランド2

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2006年09月29日

Blog スタート


Racing Suit(革ツナギ)に関わり20年程、思えば長い事関わってきたと我ながら感心している次第。
多くの時間を「開発」という職人としては光栄なポジションで過ごせた事を考えると有り難い限りである。
PRIDE1もファクトリーメーカーブランドとして立ち上げてやはり18年程。
他メーカーの開発を主な業務にし、ある種「趣味」の領域で来てしまった様な気がしてならないが、良く続いているモノである(お客様に失礼f^^;)
これも一重に、時にはWGP(MOTO GP)ライダー・全日本ライダーと多くのTopライダーに教えを請い、より良いSuitを開発して来れた事は彼らに感謝すると共に職人としてはこの上ない幸せであったと思います。
これを機にこれまで開発業務で得られた事をこのBlogを通して多少なりとも発信していけたらと思い立ち上げた次第です。
まずは、ご挨拶まで。

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2006年08月01日

ダイネーゼ エアバック Test(YouTube)



>>記事に戻る('08ライスポ5月号 No.304)

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